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情報処理技術者試験・情報処理安全確保支援士試験

情報処理技術者試験の活用事例

1.企業における活用

2.大学における活用

 多くの大学で情報処理技術者試験が活用されています。
2016年12月21日掲載(以降随時更新)
活用内容 大学数

 情報処理技術者試験を活用している大学・短大

344校

  入試優遇 228校 
  単位認定 106校 
  シラバスの一部又は全部を参考とした授業カリキュラムの策定 93校 
  受験対策支援講座の実施 151校 
  受験を推奨(受験料補助、合格者の表彰、報奨金等支給) 132校 

本資料は、各大学へのアンケート調査の結果、ご回答いただいた内容を基に、当センターにて概要をまとめたものです。(2016年8-11月調べ)
(注)最新の情報、詳細につきましては、各大学の募集要項や授業のカリキュラムなどでご確認くださいますよう、お願いいたします。

試験の活用状況の掲載を希望される大学・短大のご担当者様は、情報処理技術者試験センターまでお問い合わせください。

3.高校における活用

iパス(ITパスポート試験)の活用事例