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情報処理技術者試験・情報処理安全確保支援士試験

日頃の学習の成果を無駄にしないために

2009年4月18日掲載
2014年5月16日更新

 答案用紙への受験番号、生年月日などの記入に当たっては、これまで案内書、受験票の記載や試験当日の監督員の説明等でも注意を呼び掛けてきましたが、マークミスや記入ミスによって採点されない答案が多く見受けられます。日頃の学習の成果を無駄にしないためにも、試験が始まったら、問題を解き始める前にまず受験番号、生年月日を記入及びマークするようお願いいたします。また、選択問題においては、選択欄の記入及びマークも試験時間内に忘れずに行ってください。



受験番号、生年月日欄の例(全試験区分の午前試験、SG・FEの午後試験)


光学式読取装置でマーク部分を読み取ります。アルファベットの部分は、試験区分によって異なります。



選択欄の例


選択欄がマークされた問題についてのみ採点します。



受験番号、生年月日欄の例 (記述式、論述式の午後 I・II 試験)


丁寧な字ではっきりと書いてください。アルファベットの部分は、試験区分によって異なります。



選択欄の例 (記述式、論述式の午後 I・II 試験)


選択した問題を○印で囲みます。○印がないと採点されません。



記入例と注意事項


問題冊子・答案用紙に記載されている注意事項の指示に従って、記入及びマークしてください。